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演奏VTRは全てFLASH形式です。
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言葉にならない情熱を胸に、”音の価値”を不屈の精神で追い続けてきたアーティストピアノサービス。
専門分野を超え、世代を超えてチームを構成し、一台のピアノに一つの心で全精神を傾け、新たな目標を達成するたびに歓びを分かち合い、相互の感性を磨き合ってきた。
「新たな価値を見出せる音色が見つかった。この音で試してみたい。」様々な世界的音楽家との接点から、私たちの感性は極限まで高められることで、新たな音色を創作しようと触発される。これで完成ということはありえない。完成と思えても、必ず新たなる価値との遭遇を様々な音楽シーンから与えられる。その感動を求めて新たなるフィールドを常に無意識のうちに探している。それら数々の感動的な音楽シーンから得られたノウハウと崇高な精神姿勢は、市販される為のピアノに注ぎ込まれる。この魅力的なサイクルは、私たちを"Only
one"(無二の存在)にまで押し上げてくれた。
思いの詰まった、新たなるセッティングとパーツアッセンブリの施されたピアノは、祈る目に見送られながらホールへ持ち込まれ試練に逢う。そんなシーンをVTRに収め、公開することを考えついた。
目を輝かせながら、感動の余り潤んだ目でピアノを見つめる私たちと、この思いを共にしてい頂けたら幸いだ。
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読売テレビにて収録された、上海万博のドキュメンタリー映像。
2008年7月に読売テレビにて撮影され、中国本土SMG(上海メディアグループ)にて4時間番組として放映されたドキュメンタリー映像。すっかりお馴染みとなった、ピアノ界のスーパースター、ユンディ・リが出演しアーティストピアノサービスがピアノを提供。日本では放映されなかった為、読売テレビとSMGに掛け合い、当サイトにて放映許可を得ようとしましたが、読売テレビ側からは許可が得られ、これでいけるかと思いきや、SMG側からNGが出されてしまい、放映は不可となってしまいました。感動的な演奏で、楽しんで頂けるかと思いましたが、放映権の問題で許可が出なければ、手も足も出ません。残念ですが、今回は見送ることと致します。
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faith / Tow Futuers のPVへピアノを提供
昨年キングレコードより発売された、女性二人組みのユニット faith による Tow Futures のプロモーション映像。レコード会社より承諾を得てコマーシャルを当方のサイトにて行ってまいりましたが、許可された一部の映像をより鮮明な形で配信いたします。
faith とアーティストピアノサービスとの間にて、コマーシャルの約束が個人的になされ実現した映像です。クラシックからロックまで、ジャンルに拘らない私たちの仕事をご紹介いたします。
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D flat の 〜 KANSHA 感謝 〜 が、新たな編曲を経てセルフカバーとして公開
8月に撮影が行われた映像が、最高の仕上がりを見せての登場です。
アーティストとの交渉からはじまり、撮影、編集と約4ヶ月の時を経て、D flat とアーティストピアノサービスの情熱を徹底的に洗い出した作品へと仕上げました。同じ楽曲も、違った視点からセルフカバーを行うと、「こうも変わるか」といった、その変貌振りも見所の一つです。
D flatと、わたしたちからのクリスマスプレゼントです。
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D flat とのコラボレーションが実現
D flat とアーティストピアノサービスが手を組み、プロモーションビデオを作成。ディレクターには、セリーヌ・ディオンと葉加瀬太郎氏のラスベガスでのコラボレーション映像を手がけるなどした山口一也氏を迎え、プロデューサーを当社のチーフコンサートチューナーであり、俳優・タレント業もこなす古屋博敏が担当。
〜 KANSHA 感謝 〜 と題した楽曲を2バージョン用意した D flat 。先行公開は、”静”を意識させるバージョンから放映開始です。
使用ピアノは、新作のコンプリートピアノVR309(2009年モデル)を投入。
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『映像製作の経緯』
D flat さんとアーティストピアノサービスの付き合いは、近年親密化していた。ソニーレコードからデビューコンサートのピアノを手配するよう依頼されたことがきっかけとなったが、その後も六本木のミッドタウンでのデビュー1周年記念コンサートにも
D flat さん自身からの依頼でピアノの手配を行った。そんな関係の中、僕自身の中で彼に対する尊敬と、敬意の念を抱くようになり、純粋に音楽へ向かう
D flat さんに惚れこんでしまった。そして、この映像製作へと話がなだれ込んで行ったわけだが、映像を製作する上で、何よりも一人のファンとして彼の映像を手がけたかった。暖かい人間性、純粋にものを考える真摯な姿勢、そして何よりも音楽を思う情熱。僕はそんな彼を表現したくて、山口氏という一級品のディレクターにも仕事を依頼した。
日々の忙しさの中、モノ創りに携わる者として、忘れてはならないものを D flat さんから感じ取れる。〜 KANSHA 感謝 〜と題された自身の作品は、彼の温かみある演奏で更に感動を誘う。この映像をご覧頂く視聴者の方々が、心の洗われる瞬間をご堪能頂けたら、僕の目指した表現は価値あるものであったと言えるのかも知れない。
古屋博敏
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